ラゾーナ川崎

May 15, 2007

ラゾーナ川崎『ボンベイ・トーキー』 〜初夏の晴天、おしゃれなカレー・ランチ〜

ボンベイ・トーキー
最寄駅:川崎
料理:インド料理
採点:★★★☆☆
一人当たりの支払額(税込み):1,000円以下
用途:昼食


ランチ前、同僚が突然「今日のランチ、ラゾーナに行ってもいいですか。本屋さんに
寄りたいんです」と言った。

え?、は?!いや、全然かまわないけれど・・・と、ラゾーナのフロアマップを取り出す。
デスクに常備なのだ。

それにしてもワタシ、何故かいつの間にか「ランチ奉行」と化していたようす。
ううむ。確かにランチの時間になると、突如として真剣さが変わるのかもしれない。
いけませんですね、こんなことでは・・・(ちゃんと仕事しろよ)。

外はいい天気だ。
なんだかスッキリさっぱりしたカレーが食べたい。
と、脈絡なく考えて「カレーは、いかがで・・・?」と言ってみると、満場一致で
可決される。
ぱちぱち。

チキンとホウレンソウのカレーそういうわけでやってきた『ボンベイ・トーキー』
日替わりランチセットは850円で
今日は「チキンとホウレンソウのカレー」だ。
ちょこりんとしたサラダに
バスマティライスとナン半分がセットになっている。
ラゾーナならこんなものであろうか。


ちなみに、カレーを二種類選べるセットは1050円。

そもそもそう辛くないカレーだが、上品といおうか、マイルドといおうか、食べやすい
お味、といおうか・・・要するになんとなく物足りん。
ウルトラ・メタボリックなあの人、この人、あっちのイヌ、といった面々がこのランチを
見たら、いったい何を言い出すだろう・・・とウッスラ考えてしまう。
量が、少ないのだ・・・。

でも、窓の大きな明るい店内はゆったりしていて居心地よい。
カレーにしたって、別に不味くはないのだから大きな不満はない。
ワタシはメタボリックなんて言葉とは縁がないので。
本当に、無縁なので。

店内にはスクリーンがあって、「クロケット」のゲームを上映していた。
高級インド風、というイメージなのだろか?
店のスタッフ含め、誰も見ておらん。
 
ゆったりランチの後、近所のスーパーからカットフルーツを買ってきてデザートにした。

健康に気を使ったのだ。
別に喰い足りなかったわけではない。
違います。

ついでに付け加えておくと、ここは『マハラジャ』の系列店。
ディスコじゃなくて、インド料理のほうだ。
いつの間にやら、ちょっとした巨大グループ企業に成長している。
さすがだな、インド人。

ディスコは潰れて久しいがなあ。


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トシがばれる、とか突っ込んでも無意味ですから・・・と一応言っておく。


 インド人も納得の(?)サグワラチキンカレー。お取り寄せ用。

ディスコ・エイティーズ・プレゼンツ・マハラジャ・ナイト(CCCD)

ノスタルジーか、踏み絵のような思い出か・・・?

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May 06, 2007

ラゾーナ川崎『バンコクチキンライス』でタイラーメン 〜二日酔い対策メニュー〜

バンコクチキンライス南国泰飯
最寄駅:川崎
料理:タイ料理 / タイ風ラーメン
採点:★★★★☆
一人当たりの支払額(税込み):1,000円以下
用途:昼食


職場で宴会があった。
ここはなんだか宴会が多い職場で、しかもいっぺん盛り上がると「暴走シベリア超特急」
と化す。
終電の時間を気にしてソワソワする者などおらぬ。
その晩、ワタシは強固な意志を持って「明日は仕事ですから帰りますっ!」と言い放ち、
かろうじて終電に駆け込んだ。
きっぱり背を向けたのは「それはオマエだけぢゃな〜い!」という、妖気をはらんだ
酒気を振り切るためである・・・嗚呼。

翌朝出てきてみれば、ウチのシマ辺りの上空(?)には、どんよりと「酒気」が漂っている。
妖気は抜けた代わり、倦怠感がとってかわっている。
ゴミ箱を見ると、すでにユンケルの瓶が5本ほど・・・。
全員いい具合のよれ加減で、ゆら〜ゆら〜と午前中が過ぎた。

汁麺ランチは「サッパリしたもの」と衆議一致。
ラゾーナのフードコートの一角を目指す。
このフードコート、案外馬鹿にしたものではなくて
各種各国お料理取り揃え、
まあそこそこリーズナブルな値段で
センレック・ナームなんてものが食べられる。

この店、先日の同じラゾーナ4階にある『ティーヌン』と同系列だ。
このチェーン、実はかなりあちこち手広くチェーン展開してるのだが
エスニック食品専門の会社がオーナーらしい。
4階のレストランとこのフードコートの店だけではなんとも言いがたいが、
いい加減な不動産屋がクラブ経営もどきでなんちゃってイタリアン・・・などという
パターンと違い、こういうチェーン展開、企業展開ならば「あり」だと感じる。
少なくともラゾーナ川崎の二店舗を見る限り、接客や価格設定などに不満はゼロだ。

ここは店名の通りチキンライスが看板なのだが、パッタイやガバオ、そして汁麺もある。

タイラーメンUPフードコートだから大きな期待はしないまでも、
680円でこういうものが食べられるのは有難い。
海老も魚団子もしっかり入って、
パクチーは頼んだら無料で追加投入してくれた。
辛さはカウンターにある調味料で調整できる。
大変よろしいんじゃないでしょうか♪

フードコートというと、どうも狭苦しくて混んでいて落ち着かない上に、
なんだか独特の「もあ〜ん」とした空気がこもっていることが多い。
だからワタシはどうも苦手なのだが、ラゾーナの場合は案外上手く出来ていて、
天井が高いせいもあるのかそれほど苦にならない。
まあ、長居する雰囲気でもないが、仲間と軽くランチする程度なら十分使える。
一人でも使いやすい。

しかも、にっこり笑顔でパクチー追加OKだ。

なかなかステキだな、と甘酸っぱ辛い汁を啜りながら、午後への鋭気を養うのだった。

いつまで続く仕事かワカランが、とりあえずランチに不自由ないのは有難い。
川崎駅付近、激安とはいわぬまでも、ランチ事情はなかなかよろしいのである。


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KIKUYA CAFEショー・ラパンも、すっかりご無沙汰なんですけれどねぇぇぇ・・・(未練)。


 センレックあります。

 ジャスミン・ライスも!

タイの屋台図鑑

タイ旅行のお供にどうぞ。

arima0831 at 01:45|PermalinkComments(13)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

May 02, 2007

ラゾーナ川崎『Ristorante RUBY Sopraffino』でランチ 〜「オシャレなイタリアン」にげんなりする〜

Ristorante RUBY Sopraffino
最寄駅:川崎
料理:イタリア料理 / バー・カフェバー / ダイニングバー
採点:★☆☆☆☆
一人当たりの支払額(税込み):1,000円〜3,000円
用途:昼食


世間では、こういうレストランが「素敵」なのだろう。
私は単なるひねくれ者に違いない・・・という感慨をひとつ最初に記しておく。念のため。
ファンの方がもしいたら、この先読まないでください。
  
1300円でパスタかリゾットのランチセットは、たとえ川崎の最新鋭おしゃれスポット
「ラゾーナ川崎」とは言え(?)ちょっと高い気もしたが、まあ一度くらいいいか、
と行くことにした。
女子6名が突然に集える場所、というと、まあ限りもある。
いかに見かけがオシャレでも、高いから空いているのだ。

で、なぜ気が進まないかというと、こういう場所にある「オシャレなイタリアン」が
美味かった例はないからなのではある。
大きな期待は一切しなかったが、その「決死の覚悟」すら思い切り裏切るのは、
ご立派の一言・・・(嘆)。

一面ガラス張りの店内は、昼時には日焼けが心配になるほどの陽射しが燦燦と。
しかし、ピアノの周りをぐるりと階段状に取りまく座席配置はどう考えても夜向けで、
しかも「ピアノバー」の類であって食事をするにはどうも落ち着かない感じ。
ましてやランチには、ちょっと無理がある。
喫茶店においても違和感のないような、妙に安っぽいテーブルも狭く、
なんだか落ち着かない。

ウェイターは、マネージャー風から皿運びまで、半一流ホテル風&半ホストクラブ風。
どういう客層を狙っているのか、わかりやすすぎて楽しいな。
しかし、昼日中にこういう、慇懃さと馴れ馴れしさと中途半端な明るさを混ぜ合わせた
接客って、なんだかおさまり悪い。
ワタシだけかなあ、そう思うのは?

不思議なのは、日当たりよく明るい、明らかな「上席」が空いているのに案内されず、
ピアノバー方面の席があくまで待たされたことだったが、これはマネージャーが
「こいつらは1300円ランチ」と踏んだかららしい、と後で想像する。

それはまあよい。
それならばさっくりと、安いランチの説明を効率よくしてくれればいいんだ、が・・・

ウェイターがやってきて、聞いてもいない「3500円のランチコース」の説明を始め
次に「2500円」にくる。
「ワインなどアルコール類のお飲み物も一杯無料で・・・」と、延々としゃべるのに
うんざりして「午後も仕事があるのでお酒は飲みません」と言うと、安いほうの説明を
してくれた。

そういう「お時間ゆったり系」は、空気読んでやってほしいなあ。
ワイン飲みながら優雅にランチしに来たかどうかなんて、見ればわかるだろ!

1300円のランチはパスタかリゾットが選べる。各一種だ。日替わりだそうだ。
リゾットにしようかと思ったが「XO醤風味の豚肉のリゾット」
ナニが悲しうて、イタリアンで中華風リゾット?
他にも選択肢があるならともかく。
XO醤などを使った「実験的な試み」は、イタリアンのランチを食べに来ている以上、
他に選択肢が色々ある中でやってもらいたいと強く思う。
ましてや同じフロアには、タイ、韓国、中華と、アジア系のレストランが軒を連ねて
いるのだ。

トホホ・・・と、パスタにする。
鮭とホウレンソウのペペロンチーノ。

なんかの肉の香草焼きがメインだと1800円。
スープ、サラダ、デザート、飲み物がセットなのは1300円のセットと同じ。
パスタかリゾットが付くなんてことはない。
ここは川崎だぞ。青山とか六本木とかじゃなくて。
みなとみらいですらなくて。
いい度胸してるな・・・と、妙に感心する。
 
パンがバスケットに入って出てくる。
テーブルクロスを敷いているわけでもないのに取り皿はなし。
しょうがないのでサラダの皿の隅に置く。止むを得ない。

スープとサラダパスタがメインに相当するので
ミネストローネスープがプリモとしてサラダとともに・・・
カップ入りで、当然スプーンなどは出ない。
期待するほうが、きっと間違っているに違いない。
街場の洋食屋じゃあるまいし、
なんて思うワタシがいけないんである。 

「リストランテ」と名乗るなら、その言葉の意味をよーく考えてみたらどうか、なんて
大きなお世話ですね。はい。

パスタオシャレな盛り付けのパスタ。
白い皿の縁に、無意味にパラパラ振ったパセリがステキ。
鮭とホウレンソウの「ペペロンチーノ」だそうだ。
一見少なそうだが結構量があって、
具とのバランスを考えると
下手なラーメン食べるより、はるかにメタボリック。

で、茹ですぎたパスタのバサバサした口当たりのことは強いて考えず
「見た目よりも結構量があるねえ」というポイントに絞って午後への鋭気を
養うことにする。

デザートデザートは、ココナッツミルクのプリン。
どうもここの料理人はアジア系の食材がよほど好きらしい。
同フロアにアジア系レストランが比較的安価に軒を連ねる中
敢えてイタリアンを食べにくる客が
何を求めてこの店にたどり着くのか・・・
などという思考はゼロのようす。

私は割合美味しくいただいたが、同席者の半数は「ココナッツが苦手」とせっかくの
デザートを残してしまった。
せめて、二種類あって、どちらか選べるなら救いがあったがね。

でも
「コパトーンを冷やし固めたような匂いがする!」
「うざいサーファー系の匂い・・・」
というコメントには笑った。
絶滅種だが、ムカシいたな。わはは。

それにしたって、パンナコッタかティラミスでもつけておけば、誰でも喜ぶのになあ。
どう見たって女性客がターゲットなんだから、せめてデザートくらい選べるようにしたら
誰も不満はなかろうに。
何故にどうして「ココナッツミルクのプリン」なのだろうなあ。
 
で、ここまで来るともうないものねだりだが、イタリア料理のランチで1300円なら、
せめてコーヒーにエスプレッソの選択肢があっても罰は当たるまいよ・・・と内心思いながら
普通のブレンドコーヒーを啜った。
 
この界隈はイタリアン過疎地らしいので、これでも十分やっていけるのだろう。
 
夜、バーだと思ってくるにはいいかもしれない。
立食のある程度人数のいるカクテルなどにも使えそうだ。
結婚式の二次会なんかに向いている。
このうるさいほど燦燦と陽光一杯の店内は、デイタイムのパーティーにはよさそうだ。
立食ならば、食べ物のクオリティーもそれほどうるさく言われまい。

色々と用途はありそうな店だが、ここに再びイタリアンを食べに行く気はしない。
残念ながら。

尚、この店からちょっと横移動すると「出雲神社」の社がなぜか設けられているので、
デートコースにはそれなりによいかもしれない。
しかし何故ここに突然「出雲神社」が・・・などとは考えぬが花というものであろう。

やれやれ。


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たまにはこういうこともあるさ(嘆)


 ディチェコのスパゲッティーニ、500g175円。


バンビ~ノ! 1 (1)

テレビ放映中!

arima0831 at 00:00|PermalinkComments(22)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

April 17, 2007

ラゾーナ川崎『ティーヌン』でランチ 〜ミニ・ビュッフェにがっついて午後眠くなる〜

ティーヌン
最寄駅:川崎
料理:タイ料理
採点:★★★★☆
一人当たりの支払額(税込み):1,000円以下
用途:昼食


それで、川崎はどうなったんだ?!

という声ならぬ声が聞こえるのは・・・たぶん幻聴だろうが(ああ、少し疲れているのかな)
そろそろひとつ。

ラゾーナ川崎。

実は「みなとみらいクイーンズのダメコピー」のような先入観があって、どうも足が
向かなかったのだけど、横浜東口だの未来なきミナトミライだのを思えば、結構まともに
思えるから不思議だ。

東口界隈なんて、いくたんびに「ワタシあなたが言うとおり、一生懸命手当たり次第に
いろんなことして尽くしたのに・・・なのに、イマサラどういうことっ!」という修羅場
が先に透けて見えるような、そんな微妙な想像力を沸き立たせてくれる。
修羅場ならまだいいが、単に泣き寝入り・・・というもっと悪い想像も浮かぶ。

周りにいる誰かが何か思いつくたんびに整形され、中途半端にイタリアン・モードな
装いをさせられたが似合うはずもなく、アレレという間に見てくれだけいいが使い物に
ならない変な新しいやつにぶら下がられ・・・と、言われるがままにナントナクよくない周囲にたかられているうちに、なんだか本当にどうにもダメになっていく図、
とでも言おうか。

その辺、西口あたりはもうちょっと強かなネエさんのイメージ。
「あのコはねぇ・・・フツウのコだったのにねぇ」などと、迷路の片隅で煙草の煙を
吐いていそうだ。

若い頃はねえ、タカシマヤのあっち側で結構いろんなことをしたけどねぇ・・・と、
東洋ビル地下街はタバコの煙を吐きながら語ったり

・・・しないだろうな。
妄想です、ただの。

とにかく、この辺のこの類の施設を見慣れた身には、ラゾーナは空間の取り方が広めだし
何でも一箇所で結構そろうし、動線もソコソコ(横浜東口やミナトミライに比べると)キレイだ。
しかも全体に物価が安い。

「ふうん」と思って街を観察する日々なのである。
まあ、いいところから入らないとねえ。

さて、この日のランチはチェーン系のタイ料理レストラン。
店内は禁煙で、天井高くて昼間は明るい。
雰囲気は、お昼のランチが大事な息抜きである人には、いい感じだ。

ランチてんこ盛り900円の定食は、ガバオ、パッタイ、
トムヤムラーメンと、色々あるメインに加えて
ミニ・ビュッフェが付いている。
この日は、卵と木耳のスープ、グリーンカレー、
サラダ、炒め物、デザートにカボチャ。
これが900円ならば、十分許せる。


あ、向かい側の白い紙に乗ってるのは、ワタシの分ではないです・・・。

ガバオガバオ。
ハーブの香りは控えめだけど、
これ一品で一食分くらいの量がある。
本格的にディープにエスニックではないが、
結構おいしい。


グリーンカレービュッフェで取り放題のグリーンカレー。
あまり辛くないが、
まあよろしいんじゃないでしょうか。
具沢山で味は悪くない。
スープはキクラゲやらひき肉団子やら、
色々入っててサッパリ味。


かぼちゃデザートのかぼちゃ。
ココナッツミルクで薄甘く煮てある。
調子に乗って取りすぎたので
かなり苦しいが食べてしまう。
ミニ・ビュッフェにライスだけでも
十分な量だと思う。


100円プラスで食後の飲み物をもらって、マッタリしたいところだ。
時間が許すならば・・・。

しかし、この量をゆったりと楽しく食べつくすには、ちょっと時間が足りない。
で、この量を短時間でかっ込むと、結構胃にもたれるのでもある。

自業自得とはこのことであろう。
午後は己の卑しさを呪いながら、必死で眠気と戦う羽目に落ちた。

量をしっかり食べたいときには、かなりオススメのランチだ。
ディープではないが、こういう場所柄で許される限度値、と思われるくらいまでは
それなりに各種香辛料も入っている。

ラゾーナ川崎。
みなとみらいや横浜東口あたりなんかと比べると、はるかに気の効いた施設に思える。


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明日は何を食べようかなあ・・・。


 激辛グリーンカレーペースト

 缶入りココナッツミルク

文庫判 神奈川都市図

まずは地図をにらんでいるのです・・・右も左もわかんないし・・・。
わかったところで、結局迷うんだけれど。どうせ方向音痴だ。

arima0831 at 00:30|PermalinkComments(17)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote