鈴木シェフ

March 20, 2007

伊勢佐木長者町『ショー・ラパン』 〜鈴木カレーの謎について〜

ビストロ ショー・ラパン
最寄駅:黄金町 / 伊勢佐木長者町 / 阪東橋
料理:フランス料理
採点:★★★★★
一人当たりの支払額(税込み):1,000円以下
用途:昼食


ふと自分の分類で「西洋料理」の項をみたら、このところはKIKUYAとショー・ラパンがひたすら交互に出ている。
他に行くところないのか?!

我ながらちょっと呆れたが、これはいけないなあ・・・と思いながら、結局某日、
ランチに出かけてしまった。

kare-シーフードカレー。
「ショー・ラパンでなぜカレー?! どんなカレー?!」
と、興味深々だったが、これがまるで欧風カレーと違う
しっかりスパイシーでサラッとした本格カレー。
鈴木シェフによると「パキスタン風」だそうだ。
昔、パキスタン人の同僚に教えてもらった、と。

「しかし、このご近所の環境でカレーでランチって、結構チャレンジャーですねえ・・・」
と言ったら
「いや、ワタシはランチ用の洋食の引き出しが、そんなにないんでねー」ですと。

「でも、欧風かと思いました」
「いや、実は僕はあのいわゆる欧風って、あんまり好きじゃないんですよ」

実は元々はカレーのお店がやりたくて店舗を探していた、という驚愕の事実も判明。
「でも、カレー屋やろうかと言ったら不動産屋さんに『隣は有名なカレー屋さんだよ』
と言われちゃって・・・」

・・・そういう顛末で「しかたなく」本格フレンチ、だったんですか・・・ううむ。
とりあえず「隣のあの店」に心から感謝したいワタシ。

なるほど、本格的なわけだ。
スパイスは最初いい感じの当たりがくるけれど、後味爽やか。
辛さはしっかりしているのに、食べ終わってコーヒーを飲む頃にはすっきり引いて、
口の中がさっぱりした感じになる。
今は冬だから辛さ控えめだけれど、夏場はもっと辛くするそうな。

「毎日これ食べてれば痩せるかも。薬膳だから」と、笑いながらシェフがいう。

もちろん、ごろごろと彩りも美しく入ったシーフードは、一つ一つ丁寧に処理されていて、
海老なんか頭から尻尾までバリバリいけてしまう。
海老の頭の味噌がとろんとマッタリして、スパイスがまた一味面白くなる。

ウマイヨウ(泣)。

フレンチの仕事がきちんと入った、本格パキスタン風カレー。
「今週はカレーか・・・」などといままでスルーしていたワタシ、愚かだったと思う。

やはりハンバーグが一番人気だけれど「特別なことしてるつもりもないんですよね」
ですと。

「普通に作ってるだけなのに、こんなに喜ばれるって、やっぱり日本人はハンバーグが
好きなんですねえ」

イエ、絶対並みだとは思いませんてば・・・まあ、個人的にはソテー系のメニューなんかが
好きではあるけど。

ああ、ディナーにまた行きたい。

ちなみに、一応準備もあるので、急に当日に来る場合は、せめて一時間前くらいに電話を
もらえれば用意します、との由。
急に行っても無理、などと諦めず、とりあえず電話してみませう。
まあ、何日か前に予約して食べたいものを言っておくほうが、はるかに「美味しい思い」
画できるようではあるけれど。

さて、どうやってオットを騙そうか・・・。

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ちなみに今週はチキンのクリーム煮だそうな。
ううう・・・(涎)。


 我が家の安直カレーは、コイツが頼りだ。

スパイス&ハーブ辞典

けっこうお役立ちな事典。

スパイスの人類史

ちょいと高いが、投資価値ありの本。面白いです。

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January 06, 2007

『ショー・ラパン』で横浜ランチ始め 〜「お正月スペシャルランチ」!〜

ビストロ ショー・ラパン
最寄駅:黄金町 / 伊勢佐木長者町 / 阪東橋
料理:フランス料理
採点:★★★★★
一人当たりの支払額(税込み):1,000円〜3,000円
用途:昼食


熊本の話はおいといて、まずは新春らしく明るいお話を。

明るく始めるには『ショー・ラパン』か『KIKUYA CAFE』か・・・と悩みつつ、こちらこちらを眺めていたら「お正月スペシャルランチ」の話が!
なんとなんと、ランチのハンバーグを食べるたびに「一度は是非!」と憧れだった
「ビーフシチュー」がメインですと!
しかも「クラムチャウダー」も出ると!!

ううう・・・と唸りつつ眠れば、この二品が夢にまで出てくる。
ああ、もうタマラン・・・

と、いうわけで、起きぬけのオットに捕手時代の野村監督よろしく囁いてみる。

「ショー・ラパンでねえ、お正月の特別ランチがあるって・・・」
「ク・ラ・ム・チャウダ〜〜〜〜」
「ディナー、美味しかったねぇぇ・・・」

実は、クリスマス前のディナーがいたく気に入ったらしいオット。
しかもクラムチャウダーは、彼の大好物ときたもんだ。
ポタージュ系に目がないヒトであるからして・・・

「行くぞ。支度はまだか?」と、かなりあっさり針にかかってくれた。
ふひひひひ。

今回は画像付きです(見れば、ナゼ普段画像無しなのかがよくおわかりになるかと)。

前菜ここのサーモン、毎度ながらトロリンとして実に美味しい。
鯛に生ホタテや海老まで、出てくるわ出てくるわ。
キーウィーの甘酸っぱさが良い具合に効いてます。
彩りもいいけど、シーフードと相性よい。


・・・この写真じゃあ、ちっとも食欲そそられないと思うんですけどっ!!
(間違った開き直り、再び)

ホタテは柔らかで甘い。

皮付きの鯛は最初お刺身かと思ったけれど、ねっとりして昆布締めのような旨みが出てる。
後で聞いてみたら「仕込んでおいたサーモンが無くなりそうだったから、
急遽一日かけて仕込んだマリネ」との由。

「塩と砂糖で丸一日マリネをして、一時間かけて塩抜きをしてから、皮目に火を入れて・・・」

ちなみにサーモンはもっと時間と手間がかかっているそうな。
カナダ産の極上品を、頭の方の半身だけ決まった業者から買いつているそうな。

ううむ。

クラムチャウダーシュール・リーさんの記事を拝見して以来、
想像膨らませていたクラムチャウダー。
ディナー向けじゃないし、ランチにスープはないし
・・・とうっすら諦めていたクラムチャウダー。
濃厚で熱々のポタージュ・・・家庭料理風だけれど、
家庭では真似できない技が効いているに違いない。

聞いてくればよかった(旨すぎてアフアフ言ってるうちに忘れた・・・)。

折しも外は氷雨。
こういう日のクラムチャウダーって、幸福感がとっても高い。
熱々のフランスパンもつくので、バリバリ皮のところを割って放り込んで食べる。
くくっ、これがまたパンにあうのだよ。
オットも珍しく「うまーーー」などと呟いている。

ビーフシチューそして、ビーフシチュー・・・
ハンバーグのソースにいつも入っている
あの「和牛の頬肉」の切れっ端で
いつも遠い目になっていたワタシ。
これが「ビーフシチューの残り肉」と聞いたときから、
一度は・・・と思っていたけれど。

ううううう、ホロホロに柔らかくて、口の中で蕩けてゆく。

「あなたは肉が嫌いだから、無理して食べなくてもワタシがもらってあげるから」
「いや、これは肉じゃない」
「ビーフシチューとは牛肉が入っているもの・・・」
「でもこれは肉じゃない」

ついでにパンまでもらって、二人して皿そうじに励む。
ご飯付きだったけど、パンにもご飯にもあう。
ふっふふ、二度美味しいぞ。

できればグラスの赤ワイン・・・というところだけれど、車なのであきらめる。

デザートデザートのクリームキャラメルはベリーソースかけ。
ラズベリー、クランベリー、ブルーベリーの三種を煮込んだ自家製ソース。
甘さ控えめ。
ソースだけでも旨い。
プリンと合わせると二度旨い。

以上にコーヒーがついて2,000円也。
ただのランチには無い満足感。

帰り道、オットが「ところで、どうしてキミは今日のランチの話を知っていたのだ?」
と、不思議がっておりましたな。

「噂でね、ふっふふ」
「???」
「伝書鳩がくるんです」
「???」

まあ、いいってことよ、と買出しに出かけたのでありました。

今年も通うぞ、ショー・ラパン。
もうすっかり病みつき。

画像のしょぼさは「努力賞」ということでヨロシク・・・。


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ところで、昨年のクリスマス・ディナーの詳細は、ゆゆサンのところに・・・眺めて辛い涎を
流してくださいまし。





貼り付けるバナーは、実は自分用・・・。




相変わらず送料無料・・・いつまで続くのか?



arima0831 at 20:37|PermalinkComments(11)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

December 24, 2006

『ショー・ラパン』でディナーだったのだ

ビストロ ショー・ラパン
最寄駅:黄金町 / 伊勢佐木長者町 / 阪東橋
料理:フランス料理
採点:★★★★★
一人当たりの支払額(税込み):5,000円〜10,000円
用途:デート


メリー・クリスマス!

ということで「用途:デート」です。
文句あっか。
オットとですけど・・・文句あっか・・・。

なんと金曜の朝に突然「今夜はどっかで夕食にするか」と、オット言い出す。
「福富町でコプチャンチョンゴル・・・中華街行こうか・・・ううむ、焼き鳥?」と悩む。

出勤後電話して「ひょっとして、フレンチとかイタリアンでもいいの?」と聞くと、
「そういうつもりで言ったんだけど・・・なんで福富町の韓国料理だ中華街だいうのかなあ、
そんなにそういうのが食べたいのかなあ、変なの、と思ったんだがな・・・」
「それは、時節柄予約が取れっこないからですっ!」

クリスマス・ディナーしてくれるのだったか。
そんならそうで、あと何日か早く言ってくれれば、と思うが、ダメモトで『ショー・ラパン』に電話。
前回お誕生日で、別の店とどちらにしようか悩んだ挙句にかなり惨憺たる結果になったが、
次のチャンスあれば・・・と機会をうかがってたのに・・・無理だろうな、どうせ・・・

「あの〜、まさか今日の今日で無理だと思うのですが、ひょっとして今夜空席あり、
などということは・・・」
あ、スミマセン、ちょっと言ってみただけで・・・と電話即切り体制で臨むと、なんとっ!

「イエ、そんなことないです。あ、何名様でしょう・・・二名様? お待ちしております」

うっそー、なんでも諦めずに当って見るもんだわ。

当日だったので細かいオーダーはつけられなかったが、メインはラムと鴨に。
前菜はなににしよう・・・え、三種類全部出る?

この店のディナーは、メインだけ指定してあとはお任せなのだ。
生サーモンのマリネ、フォアグラときのこ(フランス版ポルチーニ)のテリーヌ、海の幸の温製盛り合わせ、これが全部出る?
(*注:料理名は、ワタシが勝手につけたものです。スミマセン)

「盛りあわせなのね」といいかげんに思いながら、たいそう美味しいアミューズをいただく。
卵の殻の先だけ切った入れ物に、うっすら甘くてふんわりしたクリームチーズがのっている。
その下には温めた卵黄・・・中に香ばしいアーモンドが入って、食感がステキだ。
クリームチーズと混じって、徐々に味が変わる。
ランチで想像した通り、よくある「家庭料理風のなんちゃってフレンチ(こういうのもまあ良いのだけれど」とは、全然レベルが違う。
後でお話聞いたら「あの玉子は、別に僕の創作ではなくて、フランスの某シェフのレシピなんですけれどね」と、さらっと言ってらしたが。

食前酒のシャンパンと共に、スタートからいい気分。

そして前菜三種。
全部、出た。
ホントに三皿。

最初にサーモンだけ出たので「ん?」と思ったら、立派に一品分のボリュームで前菜三皿。
サーモンは、たっぷりのロメインレタスが添えられて、サラダ仕立て。

「あれ、三種類って・・・まさか・・・」

まさか、だった。

続いて、やはりきっちり一人前のテリーヌ。
バルサミコベースの甘いソースがステキ。

そして、小さなイカ、イイダコ、そして海老の盛りあわせ。
あたたかいラタトュユが付け合わせになって、イカの中にも詰まっている。
噛めば素材の旨みが、きゅうっと口に広がる。
海老の頭には、とろりとした味噌が・・・至福です。
頭までパリパリ食べてしまう。
火の通し方がぴったり。
こんなことで喜んだら、叱られそうなくらいの内容だけれど。

ソースが一つ一つ、シンプルに思えるけれど実に濃やかな工夫があって、いくらでも食べられてしまう。

オットもご機嫌。
「キミはたしか海老は嫌いだったなあ?」
「好きですっ!」
フォークを払いのけて皿を抱える。

「そうかなあ、きっとキライだと思うがなあ」などと言いながら、パンをワシワシちぎっては
「お皿のお掃除」に励むオット。

食べ終えた二人の皿は、恥ずかしいほどピカピカ・・・ソースがうますぎるのだ。

スープはきのこのポタージュ。
二人して鼻を膨らませてフンガフンガする。
ううう、いい香りじゃ。
濃厚だけれどしつこくない、おそろしく後を引くポタージュ。
ああ、いいお店だ。

さあ、メーンエベント。
ゴングと共に鴨と仔羊の登場(ちがうだろう、それは!)。

肉は駄目と言いながら、最近何故かこういうところに来るとラムを食べたがるオットが、
二本ある大振りのラムチョップを一本くれる。
代わりに鴨を半分取られる。
彼は食べるのがやたらと早い上、量がいけるので、のったりのったり食べるワタシの皿は
常に脅威にさらされることになる。
でも、肉ならば、比較的安心して取り組めるのが嬉しい・・・(嘆)。

鴨もラムも、中ほどがうっすらピンクでジューシーだ。
鴨にはスタンダードなうっすら甘い柑橘系のソースが、これまた複雑な味わい。
付けあわせの焼きリンゴが、いい火加減。

デザートは何度か食べたプリンだったので(横目で隣の皿を眺めていたのだ)、チーズに変更してもらう。
急な注文だったが、癖のないシェーブルにスグリのソースを沿えて・・・ああ、オイシ。
このスグリのソースは、翌日からのクリスマス・スペシャルに出す鹿肉用に仕込んだものだとやら。

サクサクとワインが二本空いた。
シェフおすすめの南仏産の軽い赤で前菜、ムートンのセカンドでメインとチーズ。

ワインが安いので驚いた。
一本2200円からあって、主に3000円代で、我ら夫婦には十分嬉しくおいしい
ワインがいただける。

本当は食後酒とコーヒーでさらに粘りたかった。
「マール!」と騒ぐワタシに「トイレか? 奥のようだ」とオット(それは「おまる」だ!)
そして「我々だけなのに、シェフに悪いだろう」と、突如として常識的なオット。
まあ、今夜の所は素直に帰ろう・・・ちょっと残念・・・(ちっ、常識が憎いぞ)。

それにしても、噂には聞いていたけれど、何ともいいお店だ。
しかも、席に予約が入ったら、たまたま遅い飛び込みでもない限り、二回転させることはしないそうだ。

オークラを退職して、マイペースでのんびりやりたい、と始めたお店で、だから特に儲けようとは思っていない、と。

前菜を盛りあわせにしないで、三皿出すのは「そのほうがラクだから」。
ゲストが前菜をゆっくり食べている間に、メインの肉のローストなどにじっくり時間がかけられるそうだ。

「かなりの量ですよね。ヨーロッパ並じゃないですか」
「まあ、これでもヨーロッパに比べればまだ少なめですけれどねえ」

もし多すぎるときには、お持帰りにしてくれるのだそうだ。

「おお、じゃあ、あとパンを一本お持ち帰り・・・」などと口走るオットにエルボーをくれる。
ワタシらは、すでに丸二本パン食ってますっ!
正確に言うと、ワタシじゃなくて、オットが(・・・ほとんどは・・・)。

料理って不思議なもので、相当な量でも、落ち着いた和める雰囲気の中、いいタイミングでさらっと出て来ると、さらっと食べられてしまうから不思議。
まあ、あの量に加えて、ワシワシと着実にパンも食べてしまうオットも、不思議っちゃあ
不思議だが・・・前世はトルコ人か、あんたは?!と、呆れながら眺める。

*注:たぶん、世界で一番たくさんパンを食う国民はトルコ人だと思う。
→関心ある方は、こちらをご参照下さい。古い記事なんですが・・・。

それにしても、この店は、本当に居心地がいい。
ランチではあまり感じなかったが、ディナーでゆっくり座っていると、一見長時間コースの食事をするのには向かないように思える、木造りのカウンターとベンチはまるで気にならないし(安っぽいソファーのような椅子に座らされるより、余程落ち着く)、天井が高いので音が上に抜けるのか、隣席の話し声がほとんど気にならない。
もともとそういう形態だったところを居抜きで使っているのそうだが、よくできている。
ついでに、煙草の煙もこもらない。

サービスも、料理やワインの説明、オーダー取り、そしてもちろん調理から料理の出し下げ、お帰りの際には店の外までお見送り・・・と、一人で切り回しているのに、料理がきちんといいタイミングで出てくる。
しかも、まるで気ぜわしい感じにならない。
シェフのお人柄なのだろう。

しかし・・・飛び込みの通常メニューでこれだけうまいのならば、事前に色々お願いしたらどれほどのものが食べられるのだろう、と思う。

絶対にまた、行くのだ行くのだ行くのだ。

ご参考までに、グラスの「冷えた」シャンパン二杯に、ワインをボトル二本飲んで、一人かっきり一万円だった。
料理にワイン少々くらいなら、一人5千円くらいからだろう。

安い、と思う。

そうそう、残念ながらもうとっくに満席御礼の「クリスマス・スペシャルコース」は一人8千円ながら、オマールに鹿に・・・と、これでもかと美味珍味が並ぶ。
いったい何人完走できるかは不明だが、シェフは明るく
「満漢全席、みたいな気分ですかねえ」とのことだった。

もひとつついでに、来週のランチは「年の終わりを飾って、ハンバーグ」とのこと。
・・・また走ってしまったらどうしよう・・・。


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帰り道、オットとぶらぶら歩いて『華隆餐館』の中だけ覗いたら、結構なにぎわいだった。
もちろん「覗いただけ」で、食べてません(・・・あたりまえか)。

皆様、楽しいクリスマスを!



クリスマスにお花。24日午後二時までの注文ならば、25日にまだ間に合うそうで。

・・・マールが飲みたいよう・・・


そして、もういくつ寝るとお正月・・・お年賀手配はお早めに。

arima0831 at 01:10|PermalinkComments(21)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote